fc2ブログ

浪漫自走

タイヤのちっちゃな自転車のこと。歴史のこと。キャンプのこと。山のこと。日常のことでも。

Category: 県外の山 > 西穂高独標

Comment (10)  Trackback (0)

2015夏休み後半戦 今年も小梨でキャンプしてきましたよっと その3 西穂高独標に登ってきました。

仕事が終わって帰宅途中、結構な風に吹かれ、台風が近づいてきているのを感じました。
気を付けていきましょう。


さて、上高地小梨キャンプ三日目の朝、この日は早朝4時起き。
もちろん登山でするためでございますよ。
この三日目から天気が回復することは確認済だったので、今回、好天の焼岳と迷ったのですが、西穂高独標まで登ることにしました。
嫁さんと三女は、早朝の池霧を狙って大正池に行くようです。

sP8150174.jpg
嫁さんが早起きして、朝食に味噌汁とおにぎりを作ってくれました。
残念ながら三女は爆睡中で、後から聞いたところ、6時過ぎから大正池を目指したようです。

5時スタート。
すでに明るいのでヘッデンは使う必要ないです。
sP8150175.jpg

今日の焼岳は晴れているでしょう。
sP8150178.jpg

sP8150183 - コピー
着きました、西穂高岳登山口。
昨年、間違ってここから焼岳登るとこでした(^_^;)
登山届を提出して出発。
モンベル野あそび保険も加入済。小梨~田代橋~独標までは野あそび保険で対応してくれますが、独標より先は野あそびでは対応できないそうです。(個人で確認してください)

画像が小さくて申し訳ありませんが、中央の木にオレンジの案内板がつけられています。
こんな感じで、要所要所に案内板が備え付けてあるので、迷う心配はなさそうです。
sP8150186.jpg
次女は嫁さんのトレッキングポールを使っています。

1UPきのこ発見!!(笑)
昨年もこんなこと言いながら、焼岳を目指しました。
sP8150188.jpg


予想はしていましたが、上りは急できつそうです(>_<)
sP8150194.jpg
樹林帯なので、まだ大丈夫ですが、稜線にでると暑そうだな~。
それにしても晴れて良かった♪

ここにきて高所が苦手な次女が引き気味。
本日一回目のムリ~宣言(笑)
sP8150197.jpg
なんとかなだめすかして進みました(^_^;)
sP8150198.jpg

この丸太橋を渡ってすぐに「中尾根」の立札が倒れていました。
sP8150201 - コピー
西穂山荘まで1時間30分みたい。元気も出ます。

中尾根から少し歩くと宝水。
上高地西穂高岳登山口から山荘までの間、水場はここだけのようです。
sP8150204.jpg
sP8150205.jpg
沢水のようなので、飲むのは控えておきました。

急登が続きます。
変則しりとりしながら登りました。
sP8150211 - コピー
例えば、、、
「こんなに急な上りは疲れます」→「すいません、もうちょっとですから」→「楽したいよ~」→「良い子はがまんですぞ」
なんていつまでたっても終わらない、会話形式のしりとりで爆笑しながら。
なので疲れはあまり感じませんでした^^d

木道が出てきたので、もうすぐ山荘かな!?
sP8150212.jpg

白山と違って花はあまり目につきませんでした。
そんな中、この花、一か所に固まって凄い目立ってました。
sP8150215.jpg
クルマユリかな。

このあとしばらくして、やっと分岐に。
sP8150216 - コピー
ここからは稜線歩きかと思っていたのですが、それはもう少しおあずけでした。

花もポツポツ目につくようになりました。
sP8150217.jpg
何の花かは不明です(^_^;)

西穂山荘のテンバが見えました♪
sP8150222.jpg

つきました~、まずは山荘。
sP8150224.jpg
4時間かからずに、なんとかここまできました。
コースタイムはキープできず(>_<)
まあ、いつものことさ~(´∀`*)ウフフ

小休止して出発、まってろよ独標!!
sP8150229.jpg
稜線歩き、天気は申し分ありません、最高ですよ~♪

sP8150234.jpg
sP8150236.jpg
登山客もいっぱいです。
さすがにお盆休みの北アルプス、上高地側から上ってきた人たちは、数名に途中抜かれただけなので、ほぼ穂高ロープウェイからの方たちだと思われます。あと山荘泊まりのかたも。
このあたりから、次女がビビりだしました(^_^;)
見通しが良すぎて高さを感じるのでしょうね。困った(>_<)
sP8150239.jpg
正直、そんなビビるような場所でもないのですがね~。
昨年の雄山、焼岳はなんだったのか?
天気が良いことでテンション上がりまくりの私とは真逆にテンションだだ下がりの次女(^_^;)
sP8150240.jpg
ズーム焼岳。
悪天候の中、あそこに登ったのですよ。

sP8150241.jpg
あの、どっから見ても岩の塊にしか見えない場所、、、
あそこのてっぺんが独標のピークのはず。
さあ、どうする!?
sP8150244.jpg
山岳救助隊のヘリ!?誰か滑落とかしたのだろうか、、、
しかし、どうやら様子を見にヘリが飛んでいる、そんな感じでした。
遠くで手を振っている人、ヘリの中から手を振って返している姿も見えました。

(この日、涸沢岳で24歳の女性の方が落石とともに滑落、亡くなられたそうです。時間的にその方の救助に向かうヘリだったのかもしれません。故人のご冥福をお祈りします)
あれっ、、、
矢印の場所に次女が。
sP8150246 - コピー
そうなんです、独標ピークを目の前にしてまさかの、、、
次女ギブ宣言<(`^´)>でした(>_<)
途中までは、西穂高岳!?余裕やん、イケるで~!!
なんて言っていたくせに、私が、独標までは初心者でも行けるみたいだけど、その先は上級者コースらしいよ、と言っても、
全然余裕~(*^^)v
なんて言っていたくせに、、、
まあ、ここまでよく頑張りました。
私もあの最後の岩場は、次女に登らせていいものかどうか、ちょっと不安でしたから。
結構、似たような年齢の子も登ってはいるのですが、だからと言って次女に登れるかといったら、未知数だし。
無理は禁物、展望も良く広い場所があったので、ここで待っていてもらう事にしました。
すぐに帰ってくるからね~。
sP8150247.jpg
こうやって見ると、初心者でも登れるようには見えませんね(^_^;)

sP8150249.jpg
最大ズーム、ちゃんと見てますね。
実は、ここで重大な失敗をしたことに気が付きました。
稜線上、風は結構吹きます。
歩いている分には、暑さを感じますが、休んでいると風をまともに受け寒い、、、
私の方のザックに次女のダウンを入れたまま。
しまった、きっと寒いだろう、、、
すぐに、すぐに戻るから今回だけはもう少し頑張っていてください。
もっと早く気が付けば良かったと、ピークを目の前に一人興奮していたバカ親父、、自分バカ!!
すま~ん、、、申し訳ない気持ちいっぱいで最後の岩場を上りました。
sP8150252 - コピー
まずは独標制覇!!
山頂は人でいっぱいでした。さすがに景色は良い。

sP8150254.jpg
あの先に西穂高岳。
決してなめているわけではありません。
見ていて多分、西穂高岳までならいける、そう思いました。
私はハシゴはあまり好きではないのですが、このような岩場、結構得意かも。
sP8150256.jpg

穂高の山々、、、こんなところまで登ろうなんて、ちょっと前までは思ってもいなかったのですが、今では一度は行ってみたい場所になってしまった。
sP8150257.jpg
贅沢は言いません。一回で良いのですよ、基本、山のてっぺんを目指すというより、気持ちのいい稜線を、しかもゆる~い下り基調を歩き続けたいだけなので(笑)

きっと河童橋かな~。
sP8150259.jpg

岳沢小屋。
sP8150263.jpg

ということはあの一番高いところが前穂!?
sP8150267.jpg
コンパスと地図で確認しても近いから逆にわからん(^_^;)

と、いつまでも油を売っているわけにはいかんのです。
次女が待っているのです。
sP8150270.jpg
プチ渋滞に巻き込まれつつ、ダッシュで下り。
いや~なかなか楽しい♪

あれ、ここだったはずなのにと、次女を探しますが見当たらず先を急ごうとすると、とおちゃ~ん!!と呼ばれます。
画像の次女の左側に写っていたご夫妻のかたが、次女に自ら来ていたグリーンのダウンを着せてもらっていてわかりませんでした。
もうしわけないです。
次女に聞くと、いいですとお断りしたようですが、寒いからと、ここで景色見ているから良いよって着せてくれたって、、
本当にすいませんでした、ありがとうございました。
右側に写っていたかたには、お菓子をもらったって。
ほんとすいません、ありがとうございます。
先走ってしまったことを改めて反省しました。
今後は気を付けたいと思います。

ダウンをお返しして、娘に良くしてくださった皆様にお礼をし、私たち父子は下山。
次女に寒くなかったかと聞くと、ちょっとだけと。
すぐに自分のダウンをくれ~というところをみると、やっぱり寒かったんだろうな、、、
次女にダウンを貸してくれた奥様、もっと寒かったはず、、
今思い出しても本当に反省しなくてはなりません。

しばらくダウンを来て歩きますが、すぐに、暑い~とダウンを、そしてベストを脱いで。
丸山を過ぎたところ、焼岳が綺麗に写るところで記念撮影。
sP8150272 - コピー
不思議と帰り道はまったくビビらないのですよね。
いっかい歩いたから大丈夫だそうです。
じゃあリベンジしようか?と聞くと、、、
絶対いやや!
と言われてしまいました(涙)
次女が高さを感じるような場所は苦手ということは、よ~くわかりましたよ(^_^;)

山荘見えた。
sP8150274.jpg

山荘ではラーメン食べようって約束していました。
なにかの記事かブログで、西穂山荘のラーメンは美味しいって書いてあったので。
sP8150276.jpg
私は醤油、次女は味噌を。
そのお味は、、、スープはめっちゃうまかったです。
麺の方は、どうでしょう、正直私と次女のテイストではなかったです、すいません(^_^;)
白山室堂のラーメンの方が私たち親子は好みかな。

ここに長澤まさみも来ていたのですね、、、「岳」借りてこよっと(∀`*ゞ)

山荘前も混みあってました。テンバもテントが増えていました。
sP8150278 - コピー
sP8150280.jpg

しっかり休憩をして出発。
下山は、、、
あいかわらず私のペースがあがらない(^_^;)
次女に急かされっぱなしです(>_<)
sP8150281.jpg
帰りはやっぱり余裕なんだよね。

登山口まで2時間半くらいだっかな、それでもコースタイムよりはちょっとだけ早かった気がする。
sP8150287.jpg
ポールを短くして歩く次女。ご機嫌ですな~。
このテンションを頂上まで持って行って欲しかったですよ。

あそこまで行ったんですよ、厳密にはとおちゃんだけ、ちょっぴり高い場所に(笑)
sP8150292.jpg

ターミナルでのバス待ちの最後尾がこんな場所まで伸びていました。
sP8150298 - コピー
さすがに混んでますね。

タイムリーにビジターセンターで独標を望遠鏡で見ることができました。
sP8150302.jpg

小梨に戻ってきました。
テント場では、嫁さんが寝袋などを干しておいてくれました。
sP8150303.jpg
もうずいぶん周りのテントは減っていましたよ~。

とにかく、無事下山することができました。
今回の登山では自分自身反省すべき点があったことを、忘れずに次は気を付けます。
次女は、独標のピークは踏むことはできませんでしたが、100名山は目指すらしいので(ほんとに~)今年はあと荒島岳には付き合ってくれるそうです(笑)
涼しくなった良き日を選んで、父子登山、また敢行したいと思います。

2015815.jpg


MAX標高2701m(西穂高独標)
平均登高スピード 上り(m/h)
279m/h
平均登高スピード 下り(m/h)
-371m/h
積算高度 上昇(m)
1229m
積算高度 下昇(m)
-1225m
行動時間(休憩込)
10時間04分


ではあと少しだけ、その4に続きます。
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村
にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ
にほんブログ村
スポンサーサイト




Newer Entry2015夏休み後半戦 今年も小梨でキャンプしてきましたよっと その4 Older Entry2015夏休み後半戦 今年も小梨でキャンプしてきましたよっと その2
Comments


ゲンジ~さん こんにちは

西穂独標に行かれたんですね。
僕も去年、新穂高ロープウェイの方から西穂高岳に登りました。たいして下調べもせずただ「日帰りできそうだ」との軽い気持ちで行ったのですが、独標から西穂高岳の間はメチャ怖かったです。高所恐怖症なので、西穂独標から一番最初の下りで躊躇したくらいです。

その日はゲンジ~さんと同じく悲しい事故があって、山頂で写真を撮ってあげた30才くらいの男性が独標に戻る途中100m以上滑落されたんです。他の登山者もみんなで呼びかけたんですがピクリとも動かれませんでした。救助のヘリコプターがきたのは通報してから2時間以上たっていました。翌日の新聞やネットにも記事がなかったので安否状況は分かりませんでしたが、それからは初めて登る山は詳しく調べるようになりました。
もし、また行かれるのであれば十分気をつけてくださいね。

西穂高独標の登頂おめでとうございます!
天気に恵まれて良かったですね。
岩場を見ただけでビビッてしまいましたが、次女さん無理して怪我でもしたら大変ですから待っていたのは賢明な判断だったと思います。
次女さんのダウンを渡さなかったのは、後悔ですね。
独標からの眺めは素晴らしいですね。
今回も次女さんの頑張りは凄いと思いました。
それとゲンジ~さんの進化に驚きです!
岩場の西穂高岳も行けそうだなんて、ビックリ(笑
Re: タイトルなし
> としパパさん
こんにちは~。
としパパさんは、西穂高岳まで行かれたのですね。
独標でも最後の方は、結構ハードな岩場ですから、その先はさらに激しいのでしょう、西穂高岳までは登りたいので、いつかはチャレンジするつもり、十分気を付けて登りますね。

写真を撮ってあげた方が滑落されたとは、悲しい出来事に遭遇されたのですね、、、
アウトドアが趣味である以上、危険は決して避けることはできませんが、過信することなく、十分な準備、下調べをして、リスクを最小限に抑えていくしかないですものね。それでもリスクをゼロにすることはできませんから、、、
とにかく無事下山、この気持ちを忘れないようにしていきたいです。
Re: タイトルなし
> ビーカブさん
ありがとうございます。
これで次女も一緒に登れたら良かったのですが。
待たせている間に、寒い思いを、本人にも、そしてダウンを貸していただいたご夫妻にもさせてしまい、反省しきりです。
西穂高岳までは、一応一般登山道で、見た感じ行けるとは感じましたが、油断は禁物で、一歩間違うと滑落するので、実際にチャレンジしてみないと全くわかりません。
西穂高岳から奥穂までのルートは完全上級者コースなので、一生いけないと思います(^_^;)

ゲンジさん こんにちは。

素晴らしい天気の中、お嬢様と西穂独標とは羨ましい限りです。
西穂高岳・・・挑戦したいのですが、もう少し経験を積んでおきたいです。
僕の場合、新穂高温泉からロープウェイで標高を上げて元気な状態で挑むのが現実的かもしれません。

息子と山に登る時は、息子のザックの中に万一僕とはぐれた時の場合を考えて、厳選した「生還グッツ」をほり込んでます。
でも、お嬢様なのでザックを重くするのは難しいですよね。。。
Re: タイトルなし
> あつぷりさん
おはようございます。

西穂独標までなら初心者でも行けるみたいだったのでチャレンジしてみました。
結果、次女は最後まで登りきることはできませんでしたが、天気も良く北アルプスを感じる気持ちの良い山登りになりました。
山荘~独標~西穂高岳までは、独標の最後の岩場を上った感じでは何とかなると思いました、そのさきはとてもとても(^_^;)
ジャンダルムとか絶対超えようとは思いません(>_<)

今回、次女のザックには水500㎖と行動食を持たせました。レインウェアとダウンは私がまとめて担いでおり、独標のピークを目の前にして、すっかり興奮し反省してます。
「生還グッズ」は持たせるべきですよね。
最低限の水と食料、レインウェア、防寒着、地図、エマージェンシーシートは常に持たせるようにしたいです。
今回は山は一歩間違うと大変なことになるという事をよくよく考えなければと、実感しました。
祝!登頂「西穂高独票」
ゲンジ様

初めまして、私Cacchanと申します。

ブログ拝見させていただきました。
偶然、私も同じ日、ほぼ同じ時間帯に「西穂高独票」に登りました。
もしかしたら、どこかで遭遇していたかもしれませんね。

実は前日、雨の中「西穂山荘」まで行ったのですが、視界が悪く危険なのであきらめて上高地に下山しました。
15日は早朝「乗鞍のご来光」を観に行きましたが、その後「新穂高ロープウェイ」で再び「西穂高」にむかいました。
この日は大変良い天気で本当は「西穂高岳」まで行きたかったのですが、その日のうちに帰宅しなければならなかったので独票にて引き返しました。
またいつの日か登頂したいものです。

ゲンジ様はご家族で行動され、ほのぼのとした?情景が良く伝わってきますね。
きっとお子様たちの良き思い出になる事と思います。

これからも素晴らしいブログを発信ください。
また楽しみに拝見させていただきます
Re: 祝!登頂「西穂高独票」
> Cacchanさん
はじめまして。
ありがとうございます。
同じ日同じ時間帯、きっとすれ違ってますよね^^
この日はとても良いお天気でしたよね、もう少し時間があれば西穂高岳まで行かれたのに残念でしたが、チャンスはきっときますから、またチャレンジしてくださいね。
私も機会を見つけて西穂高岳登ろうと思います。次女のビビりっぷりから、その時はきっと単独ですね(笑)
とりとめない記録用のブログですが、また遊びに来てくださいね。

独標登頂、やりましたね(^o^)/
遅らせばせながらおめでとうございます!
途中のキノコ🍄、タマゴダケかな?!
スープにすると美味しいです。
でも、よく似たキノコ🍄でベニテングダケは、猛毒なキノコです。
基本は、同行者と離れて行動してはいけません!
特に、子供、弱った人を置いて行く時は、居場所や、食料、防寒着など万全にしてでなければ離れてはなりません。
今回の場合は、リーダーのゲンジさんが我慢して下山したのが正解です。
パーティーで行動するときは、肝に銘じてくださいね。
偉そうなこと言ってスミマセンm(._.)m
Re: タイトルなし
> koro156さん
何時の間に返信してくれていたのですね(>_<)
今頃気が付きましたすいませんm(__)m

キノコまで詳しいのですか(゚д゚)!
美味しいキノコを探しに山にのぼりましょう(笑)

そうなんです、次女を置いていったのは失敗だったと思います。もし自分が滑落でもしていたらと思うと、、、
ひく勇気を持つことも大切ですよね。
舞い上がってしまって反省しておりますm(__)m






プロフィール

ゲンジ

Author:ゲンジ
夏は好きですが暑いのは嫌い、寒いのはまだ耐えれる方ですが、寒すぎるとダメ、適温の幅が極端に少ないんです。。

最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
人気ブログランキング
FC2
Amazon
楽天
カウンター
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
フリーエリア

1234567891011121314151617181920212223242526272829303105 2024