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浪漫自走

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Category: バックカントリースキー > 越前甲BC

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2024.2.3越前甲山スキー。

南岸低気圧の影響で東京なんかには積雪があってニュースにもなっていますが、、、
その雪よこさんかい!!
と思っちゃうのは私だけではないはず。
地元の少しは雪が降りましたが回復するほどの積雪量ではないのだろうな。
来週頭にくる予報だった寒波もどうやら期待外れみたい。
このまま春スキーに突入してしまうのだろうか、、、





さておき。





週末は土日ともに山スキーに行くことができましたよ。
土曜は困ったときの甲です(汗)
土曜は晴れが約束された日だったこともあり、ここは経ヶ岳チャンスかと思ったけれど、金曜にも荒島で山スキーしていたBB兄さんより、がりっがりで面白くなかったよ、たぶん経ヶ岳も同じかも。
という情報もあり意気消沈。
がりがりはやだし、ここは甲南面の緩みに期待となりました。

林道最終地点には数台の車が。
ってここでまさかのMG号も(笑)
確か今日は仕事だったような?
多分遅出なんだな、天気良いし我慢できなかったのだろう(笑)
早く追いつかなきゃ。

ほかY先生たちのパーティーもおられました。
ご挨拶して先を行かせていただきましたよ。

ラッセルなど微塵もなくさくさく上っていきます。
峠をこしたところで北面を滑ってきたMGさん発見。
思いのほかここで明日の山スキーの打ち合わせです。


北面はがりっがりでクトーを利かせて上りました。
かなり緊張。

画像提供BB兄さんm(__)m
s20240203 (4)
今シーズン初の快晴にあたり歓喜(´∀`*)ウフフ
お久しぶりのワサビさんにも会いましたよ♪

北面のガリガリの上りで緊張したこともあり、あいからずのヘロッヘロながらなんとかピーク。
s20240203a (5)
あれは別山か?
美しい。

勝山方面もバッチり見える。
s20240203a (7)

前日に甲に来られている柱のTGさんが作ったブロック風防がありがたかったです^^
s20240203a (6)
穏やかな日差しの中滑走準備のできる有難さといったら♪

ではでは。
南面はどうだろう。
山頂から雪はとてもかるく期待できそうです。
南面にエントリーすると、、、
これがまあBB兄さんの読みが的中!
シルキーな軽い雪でめっちゃ良かった♪
標高ではピークから100m程落とした程度でしたがもう十分満足できる滑りです^^
いったんご飯とも思ったけれど、雪が腐る前に上り返しておかわりしてからのランチに。

上り返す途中、Y先生たちと再び。
山頂では写真を撮っていただけましたm(__)m

その後再び南面を落とします。雪はまだ生きている!!
しかしこのほんの20~30分程かな?ほんのちょっとの時間でも微妙に雪質は変わっていました。
南面落としたとこでランチ。
ぽかぽか陽気でお昼寝すらできそうでしたよ。


上り返してすぐ北面に。
分かってはいたけれど、、、
がりっがりでした(涙)
北と南でこんなにも違うんよね。
画像提供BB兄さんm(__)m
s20240203 (1)
コラボ滑り(笑)

画像提供BB兄さんm(__)m
s20240203 (5)
もしかしてこれは南面かもしれない(汗)

がりがり北面をなんとなく、それっぽくこなして峠に。
そして台地経由の帰還。
ここはほんと良かった♪
s20240203 (3)
s20240203 (2)
メロウな斜面。
ザラメのような。
ここもがっつりターン決めながら滑りおちていけましたよ~♪

雪は最後まで生きていました。
今回見事にBB兄さんの読みが的中!!
流石常勝無敗のギャンブラーです(爆)
ほんと快晴の甲でいいタイミングで滑れて良かったです。
仲間に感謝m(__)m

この勢いのまま明日につながるかな。
ではまた。
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2023.12.24越前甲山スキー。

気が付けばもう大晦日や。
ブログ全く書いてない(汗)
連投するよ、その一発目。


12月24日。
待ちに待った寒波が来たので(´∀`*)ウフフ
越前甲に行ってきました。
メンバーかBB兄さん、MGさん、私です。
集合時間5分前に私が到着すると、すでに5人パーティーが板もザックも車から降ろしており出発体制でした。
先を越されてしまう(汗)


そのうちメンバー集合。
準備を始めるも5人パーティーは全く動く気配がないので、お先に出発です。
林道をガシガシMGさん、BB兄さんとラッセル。

この日はの板はDPS106。
二番手ラッセルしたのですが、しばらくしてすぐビンディングがくるりと回ってしまい歩行モード強制解除。

実は前日ビンディング等のメカトラが無いようにチェックしていた際、トゥーピース側のねじの緩みを見つけポジドライバーで締め直し。
片方の板はしっかり締まったのですが、もう片方ががっちり締まっているけれど、トゥ側のピンをもって左右に揺らすとわずかにガタがある。
板を購入した地元セレクトショップに板を持ち込み見てもらうが、Kさん曰くガタはないとの事。ベースプレートをもって揺らすとガタはない確かに。しかしピンをもって揺らすとガタあり。これはほかの板どれを確認してもないし、今持ち込みのDPSワイラー106の片方の板しかしないのだが、K氏はピンをもって揺らしたらダメでベースプレート持って揺らしてみて、ガタないでしょというが、、、
ブーツをセッティングした状態ではしっかり締まっているし問題ないとの事でした。

しかしやはりこれが影響してるからか!?
私のアイオンはヒールが回らないようにロックがかかるようになっているのだが、、、

ラッセルを早々とBB兄さんに代わってもらい、板を履きなおしている間に5人パーティーの方がやっと追いついてこられた。
少し話をしながら歩く。
神戸山スキークラブという山岳会(サークルかも)の方らしい。
神戸の方が少しだけラッセル代わってくれました。ツギは私の番。
残り林道ラッセルをこなして、台地の方の取りつきでMGさんに交代してもらいました。

20231224 (2)
ラッセルを伸ばすMGさん。
20231224 (3)
脛ラッセルが延々続く。

一発目のラッセルですでに意気消沈の私ですが、5人組を含め最後尾に回ったことで体力回復に努めます。
いやまあ体力筋力大幅に低下してる、、、

それにしても雪はまだ少ない。
いつもより木々も高く残っている気もする。
勿論少々藪スキーだろうとは思っていたけれど、その予想以上です。

MGさんやBB兄さんがガシガシラッセルしてくれて、また鎧壁直下のトラバースの突破をMGさんがしてくれて。
いやいやちゃんと私の番だったのですが、トラバース前の雪があってもいつも深いルンゼ地形を上から行くか下から行くかで迷走中。
結果後方に待機していたMGさんが下からのほうが突破できると行っちゃってくれたからですからね~。
決して狙ってたわけではありません(汗)&(笑)

そのままMGさんに鞍部までラッセルしてもらいました。

鞍部からは私が稜線をラッセル。
最初藪が凄くて悶絶しそうになったけれど、それはほんの最初だけでした。
私が苦労しているとき、BB兄さんとMGさんは下のほうからトラバース気味にトレースを伸ばしていた。ずる!!
でも高度を上げていた私が結果すぐにその先頭にたちましたよ。
今度こそ頑張る。

一気に北面エントリーまで私が伸ばしたかったのですが、途中でBB兄さんにかわってもらいやしたm(__)m
でもまあまあ標高は稼いだよ。
5人組の方は藪もこそうと思ったのか、途中でついてこなくなっていました。

北面エントリーポイントからちょっとだけ。
20231224 (4)
さてピークを取りに行くかで作戦会議。
勿論MGさんはピークを!!
との事ですが、ガスガスや稜線藪もありそうやし、なにせ北面はとても滑れるような雪の状態でなく藪が密やし、また藪のかな尾根スキーしなあかんし。
BB兄さんと二人して説得するのが大変でした(笑)

ピークはまた今度雪いっぱいの時にしましょ。

北面が厳しい以上、さっさと尾根スキーで。
途中少しは良さげな斜面もあったけれど、それははるか後方で上って来なくなったパーティーが先に滑っちゃってるわけで。
雪は良かったけれど、旨味のうすい滑走。
5人パーティーの方をかわして先に南面滑走。
20231224 (5)
天気予報通り晴れてきて眼下には気持ちの良い景色。

しかし南面の雪は悪雪で滑走スキルの低い私は足パンパンの修行でした(;´д`)トホホ…

でも今季二回目の山スキーは、やっぱり谷峠からのトレーニング林道とは違って、ちゃんと山スキーした感があって満足です。
体力筋力アップとともに、悪雪を上手く滑れるよう今シーズンも頑張っていこう!!
仲間に感謝ですm(__)m
ではでは。

休憩しつつ今日中にもうひと記事書くよ、書けるか、書くしかない、、、


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2023.1.15越前甲山スキー北面だけじゃないよ。

週末は土日とも山スキーでへろっへろに。
「どうする家康」見る前に寝てしまった、、、
でも大丈夫。録画してあるから<(`^´)>
第三話で厭離穢土欣求浄土からの流れからの華麗な復活が陳腐すぎて苦笑いしかなかったけれど(笑)
エンタメドラマとして楽しんでいこう。
決してディスってるんじゃないですよ。
自分の中ある家康像を再構築するいい機会としてとらえています<(`^´)>



さてさて。
ブログを書くことをすっかり忘れてしまいそうなのですが、これはこの前の週末の山スキー。
雪はすっかり昇温と雨により減ってしまった。
BB兄さんよりここは困ったときのカブトという提案で越前甲に行ってきましたよ。
メンバーはBT師匠、BB兄さん、MGさん、私です。

雪は良くないな~。
わかり切っているけれど今日は修行ということで頑張る。
鎧壁のトラバースに入る前に凄いデブリが。
20230115sP1150001.jpg
がっつりあるデブリをみて逆にすでに落ち切った感もあったりする。
しかし慎重に判断しながら。
壁直下のトラバースも、一人ずつ慎重に。
まったく問題なしで通過です。

順調にピークを目指し、稜線樹林帯終わりからピークまで私が担当。
振り返ると、、、
すごい雲海!!
20230115 (1)
しかしだ、、、


こんな綺麗な雲海を眺めつつピークを目指している間に、、、
BB兄さんとMGさんとの間で悪い相談が行われていた、、、

ピークで滑走準備をしていると、、、

皿川右俣落とすよ( ̄ー+ ̄)キラリ
うキャー(大汗)
それは今日なの!?
凶にならないの。。

かなりビビりまくっていましたが、そんなことはおかまいなしに目をキラキラ輝かせたMGさんがドロップポイント様子見。
思ったより雪は悪くないけど、なんて言っておられますが私の滑走スキルではテールの方の引っかかりがものすごく気になるしムリムリ。
そうこうしているうちに、BB兄さんがここから落とせるなと言って、もう決定事項になりましたよ(>_<)
20230115 (2)
確かにギリギリ私レベルで板は回せそうな雪質ではあったけれど、それも数ターンもすると腐れ雪になってもう大変。
ついていくのにやっとで写真を撮る余裕もなし。

デブリ。
20230115 (3)
もう落ち切っている感があってそこな安心。

下のほうはガス。
20230115 (4)
ただ中部循環線より望む甲の皿川右俣を滑走したということはやはり素直に嬉しい(´∀`*)ウフフ
雪はイマイチでしたが達成感はありました♪

標高で1000mほどの場所まで落としたのかな。
そこからP1287と稜線の鞍部に登り返し。
すでに皿川右俣の悪雪で足パンパンなので登り返しやばかったっす(>_<)

風は穏やかで珍しくピークでランチが食べれました♪

画像提供BB兄さんm(__)m
20230115 (5)

こちらはランチ後の北面510バーン滑走中。
20230115 (6)
悪雪をこなすのに苦戦中(汗)

登り返しは今度は無で。
BB兄さんが悪だくみしてそうな笑みを浮かべましたが断固拒否でしたよ(笑)

無時下山。
足パンパンでしたが達成感はものすごくあった山スキーでした♪
BT師匠のコマ漫画はこちら↓
s20230115m.jpg
素晴らしい経験!
仲間に感謝ですm(__)m
ではまた~。


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2023.1.2越前甲山スキー。

そろそろ正月休みも終わり、お仕事が始まった方が多いかとは思いますが、、
すいません、うちはもう少し冬休みが続きます(汗)
そんな中二日に一回ペースで山スキーが続いています。
地元福井は寒波の影響をそれほどうけずに、むしろ山は雪不足!?と言った感じすらするのですが、なんとか行けています。
二日の日は確実に楽しめるであろうまたも甲に行ってきました。


この日も北面。
今は遠い地で頑張っておられるGTの兄貴がこよなく愛した通称510バーン!!
ここを会の仲間でおかわり×2回でズタズタにしてきました。
勿論激パウです(´∀`*)ウフフ

BT師匠!
20230102 (4)

BB兄さん!
20230102 (3)

OMさん!
20230102 (2)

MGさん!
20230102 (6)

杉魔人さん!
20230102 (8)

私も。
画像提供BB兄さんm(__)m
20230102 (1)

もうね、合計3本も上り返しして滑ったらそりゃズタズタですよ♪
20230102 (7)

登り返しでもズタズタなのはよくわかる(笑)
画像提供OMさんm(__)m
20230102 (9)


ランチは風の影響のない場所で。
20230102 (5)
くだらない話が和むよね♪

BT師匠のコマ漫画はこちら↓
20230102sHOOL6354.jpg

スギチューブもあるよ♪


今回も仲間のおかげでめっちゃ楽しい時間となりました。
ありがとうございますm(__)m
冬休み期間の山スキーはまだまだ続くよ♪
ではでは。


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2022.3.29越前甲山スキー。

一乗谷朝倉氏遺跡を巡る新バス「騎馬武者号」が4月2日より運行されるそうです。
あさくら水の駅を起点に、下城戸や博物館、明智神社なんかを巡るみたい。
良い集客にもなりそうですね。




さて。



火曜は夜勤の入りだったので半日コースで。
OMさんと甲に行ってきましたよ。
今日こそザラメにあたりますように。
2022tmsP3290001 (2)
雪はそれはもうめちゃめちゃ減っていました。
ほんと溶けるとなると一気に溶けるんですね(汗)

林道を進み。ついに雪切れ。
2022tmsP3290001 (3)
と言ってもギリ画像左端は繋がってます。
先に書けば雪が繋がりそうにないのはここだけでした。
でもそれも時間の問題か。

前来たときはこんなに谷見えてなかった気がします。
2022tmsP3290001 (4)

南面。鎧壁であってますかね?
2022tmsP3290001 (5)
これと言って休憩することもなく、OMさんガシガシ引っ張ってくれます。

鎧壁直下のトラバースに差し掛かる前にクトーを装着。
適度に緩んでおりカチカチではありませんが。
2022tmsP3290001 (6)
私はこのトラバースがやっぱり気持ち悪いというかドキドキしますが、OMさんは気にもせずガシガシ進んでいきます。
少しも怖くないそうです。高さ適正うらやます(>_<)

峠より尾根を。
2022tmsP3290001 (7)

ビシバシ行くよ。
2022tmsP3290001 (8)
樹林帯の中はツリーホールも大きくなって歩きにくかったりとOMさん大変そうだったので、途中より私は北面の斜面に逃げました。
彼女はそのまま気合いで尾根を突破です。
ヘタレでごめんなさいm(__)m

私は無木立の斜面からだったので先に樹林帯部を抜けたので待ってました。
2022tmsP3290001 (9)
初めて甲来た時は上るの四苦八苦してたのに、今となっては余裕そう。実際トラバースしてるときなんかめっちゃ早かったし凄いです(゚д゚)!

しばし小休止して補給。
風がやばい。
爆風。
ここで北面落としてももういいかとも思ったのですが、そこはやっぱりピーク踏んでおきましょう。
2022tmsP3290001 (12)
ピークに差し掛かる細尾根のあたり、スキーのままだと厳しいとこもありました。後から見て大変そうだったし、シートラでもいいよと言ったのですが、強気なOMさんはもうそこなのでとスキーのまま突破です。

ピークv( ̄Д ̄)v イエイ
2022tmsP3290001 (13)
ドヤってもらったけど、足が後なのは爆風なので、もしか前に足を出せなかったのかもしれない(笑)

画像ではわかりませんが、油断したら倒れてしまうくらいの爆風で、滑走準備もめちゃめちゃ大変でした(>_<)

では行きましょう。なにより寒い。今日の風向きは北面に入れば風を防げるっす。
ピークより尾根を少し滑って多分いわゆるいつもの北面ってやつを。
2022tmsP3290001 (14)

ゴーゴー!!
2022tmsP3290001 (15)
2022tmsP3290001 (16)
極上ザラメ(∩´∀`)∩ワーイ
今シーズンやっとあたりザラメに出会えた♪

上り返してもう一本とも思ったのですが、夜には働かないといけないし。。。
南面もよさげなのでこの日はあっさり帰還です。
それにしてもゲレンデのように良かった(笑)

南面。
2022tmsP3290001 (18)
この中のどこかにちっちゃくOMさんがいます(笑)
ここも快適。北面よりメロウなザラメ。
楽しい~♪

あっという間。

林道にてカーブミラーで自撮り。
2022tmsP3290001 (19)

お疲れさまでした~。
2022tmsP3290001 (20)
4時間弱の朝活でした。
もし今シーズンもう一回甲に来るとしたら、多分その時は雪切れがそれなりにあって、シートラになったりする場面も増えそうなきがします。
まだ経験が浅いので何とも判断つきませんが、板を脱ぐことなくピークを踏もうと思ったら、もうさすがに地元福井の山は厳しいのかなとも思いました。
また先輩方に聞いてみよう。

半日コースでしたが、内容は十分、しっかり甲山スキー堪能できましたよ。
仲間に感謝ですm(__)m
ではまた~。


プロフィール

ゲンジ

Author:ゲンジ
夏は好きですが暑いのは嫌い、寒いのはまだ耐えれる方ですが、寒すぎるとダメ、適温の幅が極端に少ないんです。。

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