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浪漫自走

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2021.12.12下市山。

週頭の寒波は福井にはあまり影響なさそうだ(;´д`)トホホ…



さて。



金曜夜勤出勤。
翌日はいきなり有給となり、ローテーションの絡みもあって降ってわいた明け込みの4連休となりました。
予定では12月からは仕事も忙しくなる予定でしたが、どうもそこまで回復しきれておらず、11月より微増程度か。
暇すぎても困るけれど、山スキーシーズン中はこのままいって欲しいな。
ただ、、、
雪が足りん(涙)
12月頭にスキーができるという例年より早いシーズンインとなったので、この勢いのまま12月もガツガツ行けるのかもしかして。
なんて思ったけれど、そうはいかないのかな。

急に連休になってもこの時期どうしていいかわからず、相変わらず引き出しが少なくて。

雪山歩きはできる、荒島とか取立とか行けばいいのだろうけど、スキー既に滑ってしまっている今シーズン。
全くその気になれず。
このままダラダラしてもしょうがないので、今日も里山歩きで有酸素運動だけしておこう。

10時前くらいだったかな。
下市ミルキングコースより。
20211212sIMG_3338.jpg
車はいっぱいでしたね。
文殊山に引けを取らない人気です。
色々看板やら、石に絵が描いてあるものがあったりと変わっていましたよ。

心拍は140後半までに抑えつつですが、相変わらずの滝汗。
昨晩は動画を見ながら家呑み。がっつりハイボール呑んだ分すべて吐き出したような汗でした(汗)
これで高い稜線上なんかで風吹いたらやばいよな~。。
永遠のテーマです(>_<)

一回目山頂。
20211212sIMG_3339.jpg
写っていない方も含めたくさんの登山者が休憩中。
今日はお昼から雨予報。サクッと終わらそう。

そのまま金谷下山のため池コースからの上り返し。
20211212sIMG_3341.jpg
金谷コースのほうは、分岐で木が横たわっておいてありました。ミルキング登山口の看板では金谷分岐からため池口のほうに周回的な案内だったので、金谷は使わない仕様に今はなっているのかもしれませんね。

二回目の山頂。
20211212sIMG_3342.jpg
雨はまだ降る気配はなさそう。
まだまだ上って来られる方いましたよ。

2時間ほどか、いい運動になりました。

下山後はヴォクシーのタイヤ交換やら、山部屋にしてしまっている和室の配置換えなんかしているうちにあっという間に一日が終わりました。
さて明日は何しようかな。
白馬のスキー場が全面滑走なら遠征したって良かったのだけど、まだまだ雪はない模様。
明日の寒波で地元の山にも雪が降ればいいな。
12月はあと19日前後に寒波が来るけれど、予想より勢いがないという噂も。
しかもその後が続かず、年末年始は雪不足かもだって。
どうか外れますように。
ではでは。
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2020.7.19シモトレ。

梅雨明けカモ━━━━щ(゚д゚щ)━━━━ン!!


さてと。


天気の休みのタイミングもあわず、山にも全くいけていません。
理由はそれだけでもないのですけどね。
長女が免許を取ったので、運転練習に付き合っているのもあるんですよ~。
まあこれはある意味嬉しいことです^^
バック駐車が苦手で何度も練習いっしょにしたり、三国位にドライブにいったりと楽しんでおります。
ドラレコも一緒に買いに行ってきました。
事故やあおり運転心配ですからね。
安全運転、事故することも巻き込まれることもないことを祈るばかりです。

先週日曜はまあまあいいお天気でしたよね。
前日までは、荒島か銀杏峰か赤兎・大長山とか迷ったのですが、昼から長女と運転練習もすることになったし
、近場の下市山にしました。

前回とおなじ、みくりやから登って、金谷下山のため池コースからの上り返しです。
二時間ほどの運動。
この日はさすがに蒸し暑かった、、、
s2020719IMG_2008.jpg
やっぱり荒島にしとけばよかったかな、なんて思ってたのですが、このあとため池コースからの上り返し。
途中からしんどくてまったく足が上がらず、何度も立ち止まってしまい。。
気力だけで山頂戻りましたよ(;´д`)トホホ…

ものすごく汗をかいたからか、、、熱中症なりかけだったのかも。

標高文殊山よりも低い下市山で大ピンチでした。
ツギロウ兄さんとマスクして上った丹波岳位やばかったです。
反省してます。
里山だからといって気を緩めてはダメ。最近登れていないし、なまってますからなおさら。
ただでさえ汗かきなので、早めこまめの水分補給はしっかり行わないと危険だと再認識しました。

はやく梅雨明けしないかな。
予定では土日白山テン泊でも行こうかななんて、ちょっと前は考えていたんですけどね。久しぶりの連休。
結構前の10日間天気では週末ギリギリな感じだったんだけどな~。結局雨だけど。
まあ雨よりも日曜は、、、仕事になったのだけどね(#^ω^)
来週の振休を無理言って今日にしてもらいました。金土の連休。
これほんと久しぶりです。
しかし天気がいまいちですね。今朝がた雨だったから二度寝したんんだけど、今は降ってないなぜ?。
いいんです、今日は完全休養しよう。
ここ最近の仕事が忙しすぎて心身ともに危ういので(笑)

8月になれば、、、
勤務体制も変わり平日休みもある、連休も確保できるし、なんか梅雨明け8月あたまからしそうだし。
テントかついでまったり、ほんと心を癒しにゆる~くまったりした時間を過ごそう。
あと一週間、日曜からの6勤を耐え抜こうと思います(-_-;)
ではまた。


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2020.7.5下市山。

梅雨だけに雨の日が多いですね。
それは仕方ない。
しかし豪雨はいけませんよね。。



今日は午後から雨予報。
夜勤週の週末だけにイマイチ体調も良くなくて、雨の降らないうちにトレーニングと思い、下市山周回だけこなしてきました。
s202075IMG_1968.jpg
雨でも数名の方が登られていましたよ。

毎回くるたび、整備がどんどん進んでいるのがわかります。
s202075IMG_1969.jpg
山頂手前の木道。

下市一の急階段も綺麗に整備されていましたよ。
一度も資材運びができずに申し訳ないです。
本当に整備されている方々には感謝です。

このままいつものように金谷に下山。
そのままアスファルトを歩いて駐車場まで戻るのですが、今日はため池コース(安居城跡のところ)から登り返して、山頂。そのままミルキングコースで下山しました。
距離6.2km 高度上昇で600mでした。
二上からの大文殊ピストンより負荷はきついので、時間の都合に合わせてこちらを選んだりすることも増えそうです。

しかしまあ忙しいですよ。ありがたいことですが。
週明けからは休日出勤込の6勤Max残業で氏ねそうです(涙)
山はしんどいことあっても、お楽しみや感動があたっりする(趣味だしあたりまえか)ので良いのですが仕事はねぇ~。週六とか働くと、おっさんだしがっつり疲れが残ってしまうのでたまらんす(>_<)
7月は山も仕事もしのぐ様に耐えますよ。
8月からは勤務体制が変わり、平日休みもできるので、とにかく今月をのりきろう(笑)

久しぶりのお買いもの。
s202075IMG_1974.jpg
自身三足目のホカオネ。
トゥ ウルトラ ハイ 2 WP
初代トゥーア ウルトラに引き続き、これは二代目となります。
イーベント使用の防水。初代は防水微妙な点もあったのですが、まあホカオネ推しなのでまあいいです。これと防水ソックスでいきます。岩稜帯の心配が低いテン泊縦走用ですね。

今使っているミッドカットのスピードゴートはソールが持てば来シーズンも使いたいのですが、どうだろう。
来年買い替えかな(汗)
アルトラのソールももうヤバイし、、こっちもか。
靴は消耗品故致し方ないですね。
大事に使おう。
ではまたです。


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2020.3.15下市山。

佐野文吾、掴まってもうたやんけ~。
昨日はちゃんと見れました(笑)

ってそうそう、先ほどサウナでちょうど国会中継をしておりまして、蓮舫さんが安倍首相を攻めたてておりましたが、見ていてじゃあ君はどうなん!?って言いたくなりますわ。
一、二週間が山場!?もうとっくにその時期になったからとかほか諸々。
上げ足とってもしょうがないと思いますがね。そんなん完璧な見通しは誰もわからんでしょ。世界中で初めてのウィルスなんでしょ?
意見は大切ですが、具体的にこうしようとかいいましょうよ。
今こそ足並みそろえて協調してほしいわ。


さてさて日曜はと。
ここのところモチベーションが下がり気味。
原因は欲しいものを我慢し遠征も控えているからだと思うのですよね、やっぱり。心身によくない。
でも週一のお山はいっときたいし、でも考えるのも面倒だしモントレで今週もお茶を濁そうかと思っていました。
朝準備していると、何やら家族でアウトレットにお買いものに行くらしい。
長女が大学に行くので、いろいろと鞄やら服なんかを買うみたいです。
そうか、、、
それなら一緒に行こう。
お山の遠征ではないけど、ドライブにはなるし、あわよくば自分のものも物色しようじゃないか。ついでとやらが背中をおしてくれるかも(^_^;)
出発時間は10時ごろになるらしいので、時間に間に合わせるために文殊山より家から近い下市山にダッシュで登ってから行くことにしましたよ。

いつものミルキングコース。
車はかなりいっぱいです。

登山道整備の資材運搬のお願いがありました。
s2020P3150264.jpg
おお~それは協力したいと言いたいところですが、そっこー下山のつもりだしザックは持ち合わせていないのですよね(>_<)
ブロックをザックに入れて運んでいただけたらという案件なので、今回は堪忍してもらいました。
近日中にザックもって再訪予定です。

ゆっくりもしてられないので行きます。

上りだしてすぐ、エンレイソウを撮っている方がいました。
先に書くと帰りに撮ろうと思っていて忘れてしまった(汗)

運ばれた資材を使って登山道が整備されていました。
s2020P3150270.jpg

なにやら新しい道も。
s2020P3150272.jpg

合流。
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サクサク進みます。
カタクリはまだみたい。
s2020P3150278.jpg
そう言えば、この前の文殊山ではカタクリの蕾はみましたから、今週中には文殊山咲くかな~。

山頂。
s2020P3150279.jpg
27分で到着でした。
さすがに短すぎるので時間に余裕があれば周回でしたが、この日は押しまくりなのでここで撤収。

第一階段。
s2020P3150285.jpg
ここも資材がいる場所でした。
階段綺麗に整備されてました。
おそらく資材がそろえば、まだまだ綺麗になっていくのだと思います。
こうやって、誰かが登山道を管理整備してくれるからこそ私たちも山登りができるわけで、本当に感謝です。
文殊山も資材運搬があるようですし、下市山同様文殊山の方も、今度微力ながら協力できたらと思います。
今日はほんとごめんなさいm(__)m

上りでは新しい森の小道を通ったので気が付きませんでしたが、新たに白山展望の箇所が増えてました。
s2020P3150286.jpg

こんなかんじ。
s2020P3150287.jpg
逆光でよくわからん(>_<)

桜もいい感じに。
s2020P3150289.jpg
春なんやね。

下山。
s2020P3150290.jpg
車がさらに増えていました。
文殊山に負けない位人気の里山ですね。

タイム51分の軽めの運動でしたが、汗は流れたしまあ良しとしましょう。

このあと、小矢部アウトレットと新小松イオンモールこちらは初に行ってきました。
長女・次女は別行動でがっつりお買いもの。
私は嫁さんと、三女のお買い物にお付き合いでした。
いつも自分のものは買わない嫁さんにノースのフリースを購入、自分には車中泊用の衣類入れにと格安のバックを買いました。
良いストレス発散になりましたよ(笑)
帰りは結構な雨で、山は雪でしょう。
そんな今日は夜勤の入り。
久しぶりにゴマトレができました(∩´∀`)∩ワーイ
そのことは後日。
ではもう寝よう。
またです。


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2020.1.4下市山。

駒ヶ岳ロープウェイが当面運休となりました。
ということは、冬の木曽駒の難易度が一気に上がったという事ですよね、きっと。
いまだ木曽駒ヶ岳も、中央アルプス自体も歩いたことはないので、そろそろチャレンジしたかったのですが残念。
夏までには復旧させたいというのが運行管理会社の考えだそうで、修繕工事が無事終わることを祈るばかりです。




さて4日は下市山に登ってきました。
本当は家でゴロゴロしてようかなとも思ったのですが、正月実家に帰った時、父親が下市山の登り口を教えてくれと言われたので、じゃあ一緒に登ろうかというところが発端。
午前中は所用があったので、昼前くらいより。
s202014IMG_1636.jpg
父親にはスパイク長靴とポールを貸してあげました。

父親のことを少し書きますね。
父親は若いころ山登りをしていました。
といってもサンデー登山とかそんなでもなく、年に数回程度、雪山無しの登山だったのだと思います。
取立山も赤兎も白山も登ったことはあります。
そんな私も保育園のときに取立山に、小2のときに父親につれられ白山に登っています。

登山自体はとっくの昔にやめてしまっているのですがこの日は久しぶりの山ですね。

ゆっくりゆっくりと。
s202014IMG_1637.jpg
年齢は80を過ぎていたと思っていたのですが、まだギリ70代でした(汗)

山登り自体はもうとっくの昔にやめてはいたのですが、3年ほど前までは、里山に山菜取りなんかに行く友達もいたらしく、バンビラインとか谷峠のほうとかにも出没していたらしい。
その友達も心臓がよくなくて山に行けなくなり、そのころから山に行くようなことも無くなったみたいです。

下市山と急に言い出したのは、カタクリが咲く時期に母親と来たいから。それが理由の一つ。
次に山に入るようなことも無くなってしまったし、これを機会に体力作りをしていきたいということらしい。
それはとても良い試みだと思います。
そろそろ車の免許返納を考えていただきたい年ですし、車のない生活を見据え今のうちから歩ける体力をつけることは大事。

当たり?
s202014IMG_1639.jpg

第一、第二休憩所と小休止とまでいかず、息を整える程度で立ち止まるだけしたが、無事に山頂までつきました。
脚や膝は大丈夫なのですが、腰はイマイチな父親。
しかし腰にも問題なく来れたようで良かったです。
s202014IMG_1643.jpg
1時間20分で登頂。
上りは小山新道を使用。
予想以上に時間はかかったのですが、汗をかくようなこともなくヒーヒーするようなこともなく、全くマイペースで疲れない速度の山登りができたようで良かったです。
ちなみに私の平均心拍は85ppm。最大で116ppmでした。
さすがの私も汗はほぼ、、帽子はじんわりしっとりさんで、これでも汗感じるんか~い(涙)
まあ私のことはいい。

頂上ではアカンこのお湯で温かい飲み物を。

親父の若いころの唯一の遠征が雲の平。
歳は25歳だったらしい。まだ独身時代。
それまで、取立山に2~3回程登った程度という登山歴のようでした。
当時の山登りの先輩二人と、まだ高度成長真っ只中の日本、休みは日曜しかない中、お盆に一日休みをもらって2泊3日のスケジュール。
よくよく話を聞いてみると。

立山から登ったわけではなく、立山に行く途中から登りだしたらしい。
ということは、おそらく折立から登ったのだと思います。
太郎小屋はあったと思う。
薬師沢小屋は覚えているとのこと。ここの三角ペナントは実家にあって、それを何も知らずもらって当時実家の私の部屋につけていました。なので薬師沢小屋で休憩はしているはずです。
なんせ、途中から凄い急登でもう帰ろうと泣きいれたらしい。
そんな急登を過ぎると、周りには名だたる山々に囲まれた平原が広がり、天気もものすごい晴れだったらしく気分最高で歩いたらしい。山のピークはいっこもふまず、ただただ。

二日目は槍がドーンと見える小屋に泊まったそうです。
で、下山は新穂高らしい。
初日にどこに泊まったかはわからず、雲の平に一発で行ったらしい。

それにしても、折立から雲の平経由の新穂高とは、なかなかハードなロングルート。
小屋泊装備とはいえ、当時の小屋は小屋飯なんかはきっとなく、自炊オンリーだったと思います。白山に私が小2で家族と登った時、泊まった室堂ではちゃんと米持って上がって自炊したそうです。なので。
今よりも装備も重いだろうし、多分今どきの2泊程度のテンパク装備の重さくらいは担いだのではないでしょうかね。

s202014IMG_1644.jpg
雨はぎりぎり降らない予報。

記憶にあいまいな部分があるのではっきりしたルートは分からないのですが、おそらく。
初日  折立~雲の平小屋。
二日目 同上小屋から双六もしくは鏡平小屋。
三日目 新穂高に下山。
こんな感じかな。

初日の行程がかなりハードですが、当時の父親の年齢から考えても気合で乗り切れんこともないでしょう。
二日目の小屋なんですが、なんせ槍がドーンと見えた?ここがよくわからん!?双六小屋から槍みえたっけかな?
となると鏡平まで行ったのかもしれません。もしかすると三俣蓮華小屋から見えた鷲羽を槍だと思ったのかもしれないし、その辺に歩いた際に見えた風景と泊まった場所がマッチしていないだけかも。

写真が一枚もないのが残念だったと言っていました。
当時はフィルムのカメラだし、現像が上手くいかなかったみたいです。
ただ快晴の雲の平をウキウキで歩いたという記憶は鮮明に残っているようです。

これが親父の最初で最後の北ア縦走。

そのあとは結婚して家庭も持ち、休みは日曜だけ。
盆正月も休みもなく働き、自分のやりたいことは後まわしになったのだろうな。
山登りを教えてくれた先輩方とも転勤などでわかれ、次第に山に行くこともなくなったみたいです。
当時の日本のサラリーマンはきっと大なり小なりそんな感じだったのかな。
比べたら私は好き放題やりたいことをしています。
家族は理解してくれているのか、いやあきれ諦めているだけだと思いますが。
どっちでもいい。ただ家族には本当に感謝しているのですよ。

下りは1時間程度。
山頂大休止込で、2時間29分の山行でした。
父親も体力的に下市山が厳しいという事もなかったようでなにより。
最初は第一・もしくは第二展望所まで登って下山でいいのではと話しました。
後最低限、スマホはかならず持っていくようにと。

年をとるにつれ使わなくなる筋力はどんどん衰えていくであろうし、筋力保持やゆるやかな低下を目的にした里山上りは良いと思います。車に乗らなくなったら、近所のスーパーくらいは歩いていって欲しい。
まあ、ケガは無いよう、無理のない範囲で月2~3回くらいは登ってほしいですね。
久しぶりに父親と長いこと話しました。

さて今日から仕事始め。
夜勤入りなので寝る前にモントレくらいはしてこようかな。
私も今年も週一登山は公約で。
年末年始で増えてしまった体重はきっちり冬の間に落とします。
ではまた。
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Author:ゲンジ
夏は好きですが暑いのは嫌い、寒いのはまだ耐えれる方ですが、寒すぎるとダメ、適温の幅が極端に少ないんです。。

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