浪漫自走

タイヤのちっちゃな自転車のこと。歴史のこと。キャンプのこと。山のこと。日常のことでも。

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退院しましたのでご報告。

タイトル通り、退院することができました(∩´∀`)∩ワーイ
いろいろと御心配をおかけしましたm(__)m
仕事復帰は再来週からになり、まだ来週いっぱいは自宅にて通院、リハビリ日常生活訓練という形で過ごす予定です。


しかし長い入院生活でした。
約2か月と10日ほどになります。
いや~、人生で初めての大怪我でしたからね。
もう入院はいいや(笑)
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この松葉杖は貸出ではなく、白馬で購入したマイ松葉です。
入院期間中はトレッキングポールのかわりとして大活躍でした。もう二度と活躍させることがないよう、気を引き締めていきます。
ちなみ車いすはとなりの患者さんのもので、私は6月頭には使う事もなく回収してもらいっていました。

入院生活は、この車いすを使用していた隣の50代の患者さんと仲良くなり、入院最終週なんかの自主トレ歩行なんかも、いっしょにしていました。お互いに切磋琢磨しながら(笑)入院生活を乗り切りましたよ。
ちなみに同じ日に退院、入院も一日違い、病室も術後の病棟から、移った病棟までもちろん部屋も同室でしたよ。
おじさんのおかげもあって、暇な入院生活も紛れました。

入院生活ですが、病棟の方、ドクター、担当PTすべてにおいてよい人ばかりで、施設設備についても不満もなく快適でした。
問題は、同部屋になった患者さんを含め、病棟の他の患者さんたち(もちろん一部)はっきり書くけど年配の方のマナーの悪さに閉口するわ。
起床時間は6時半と決まっているのですが、自分が早く起きたからと言って、ごそごそしだしたり、起床時間前の6時前に井戸端会議のように廊下で声張って話しているおばはん、就寝時間を過ぎても廊下で電話しているおばはんたち。
入院と言う、ある意味集団生活だということは頭にないんやね、ビビるわ。
まだまだありますが、見苦しい愚痴になるのでやめよう(笑)

まあそんなことも日々ありながら、リハビリ、自主トレしつつとりあえず退院です。

それで足の状態ですが、もちろん完治には程遠いのですよこれが(;´д`)トホホ…
日常生活には問題なく、衣類の着替えや入浴、食事、トイレ、家事程度なら大丈夫です。

退院を決めたのは、病院外周なら一歩歩くごとに、右足患部はひびきつつ、その程度も少しずつ和らいできたのでというのがあります。
これが3週間ほど前は、相当にひびいてまして、最初は杖なし歩行で、30mも歩けば痛みが増してたまらんかったので、日を追うごとに歩く距離も伸びていきました。
最終的には病院外周は杖なし歩行できたし、自信もついたので退院というわけです。

あとは再来週あたまからの仕事に向け、もうちょっと仕上げていきたいのですが、、、

退院後、休会していたジムも復活し、病院で行っていた筋トレをジムスタッフに伝え、今の状況を説明、あらたにメニューとして上半身の筋トレを教えてもらいました。
入院前にやっていたクロストレーナーの負荷を下げてやりました。
15分くらいしてから、痛みが増してきて20分位から痛みがさらにひどくなってきたのでやめ。
やはり負担のかからないプールが当分は良さそうです。

今迄は入院生活だったので、ある意味規則正しく、リハビリ、自主トレも行って、痛みの程度で休憩し、基本安静していたわけです。
これが日常生活を送るというだけで、自宅を動き回り、外出もし、もちろん外出先でも歩くわけですが、この当たり前のことがなかなかに足にひびくわけで、しかも体力も相当に落ちていることを実感しています。

この時間に余裕がある期間に寝室をすこしいじってみました。
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足元の配線をもう少しなんとかしよう。

3畳の納戸を書斎として使っていました。
ここにPCを置いて引きこもり部屋にしていたのですが、この書斎を三女に明け渡し(三女は次女と二段ベット仕様の二人部屋でした)、寝室にPC移動。
安いテーブル、PCチェアを購入してプチ引越しです(笑)

このテーブル、チェアの組み立て部屋の移動等で2時間ほど作業したのですが、これだけで足がパンパンになり、膝のボルトが入っているあたりも痛い、、、
予想をはるかに上回る疲労感と痛みに、正直仕事できるのか、、、

階段の下りはまだ足を一段一段揃えながらでないと下りれず、一歩踏み出すことに、かなりましにはなりましたが、まだ痛みもあり、片足をまだ気持ち引きずった感じの歩行です。
これは完全に元に戻るには、骨がもっと形成されていかないと無理なようで、まだまだ無理はできません。
いい時も悪い時も繰り返しつつ、右肩上がりで元の状態に戻っていくのは、入院中から感じていたので今は焦らないことなんだろうと。

仕事復帰まであと一週間。
それまで通院リハビリ、自主トレ、日常生活家事労働の頻度を上げ、体力を戻しつつ、痛みの軽減を祈りつつ(汗)
そんなこんなで頑張ります。
入院中、病院関係者の皆様、御見舞いに来てくれた同僚、山仲間、家族に感謝です。
ありがとうございましたm(__)m

山はしばらく厳しいので、身体を動かすのはジムトレかな~。
あとは、、、PS4買おうかな(笑)そのための寝室改造もあったり(^_^;)
モンハンかなやっぱり。
迷ってます、ツギロウ兄さんにまた聞いてみよう(笑)
ではまた~。

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途中経過 その3。

もうやがて5月も終わりになりますね。
私はと言えば、いまだ入院生活中です(涙)
そんな入院生活なんですが、途中経過シリーズその3をお届けしますかね(笑)


GWあけより、二分の一荷重スタート。
骨折部位よりも、むしろ髄内釘を止めた膝のボルト付近の傷みがひどく、随分難儀したのですが、リハビリをしていくうちに、痛みもピタッと消えました。
その後は、片松葉杖にて体重量を調整。といっても体重の2分の1しかかけれないわけで、これはなかなか難しく、実際には体重の半分以下しかかっていなかったかも知れませんが、それでも病室で寝転んでいるよりはと、病院外周を自主練。
そうですね、一週すれば、大体10分位かな、普通に歩ければ5分もかからないと思います。
体重調整しているつもりでも、歩いているうちに骨折部位痛くなってくるので、歩いても二週まで。
ここに、なんともない左足、体幹の筋トレを日課に過ごしていました。


5月第三週の火曜午後から、いよいよ全荷重を右足にかけることになりました。
二分の一荷重が、それほど問題なくいけたことで、ちょっと自信があったのですが、、、、

まあ~痛いってや~(涙)

腓骨骨折部位が歩くたびにズキズーンって感じで、最初は力も抜けてしまう感じ。
多分、痛すぎて脳が力をかけないよう指令を出しているのかも。
最初の1週間は予想以上の痛さに、これはマズイと。
しかしながら、痛いからとって体重をかけすぎないのも良くないわけで、まずは痛みがひどくならない程度で、片松葉にて病院外周を1~2周歩く。
ただ今まで2分の1荷重で歩いていた時は、相当に左に体重をかけて痛くならないようにしていたので、(というか自然にそういう風に痛くないように歩いていた)ここを修正。
あくまで無理のかからない範囲で体重をかけて自主トレ。
歩くってこんなにも体重が足にかかっていたのだなと実感です。

松葉杖なしで、完全に二足歩行は苦しいです。
病室内はできるだけ二足歩行に心掛けている位。
まだトイレに行くのも片松葉必須です。
しかし、痛いなりにも慣れていくしかなく、PTさんにもいろいろ聞いて、元の歩いている状態に近い歩き方を片松葉に実践。
痛みをかばう方向ではなく、胸を張って姿勢をただし、痛みから小股に歩いてたのを、スライドを大きくして自主トレです。
少しずつは良くなっているのかな、、、まだ確かな手ごたえまでとはいかない、そんな状態ですね。
歩いていればどうしても、熱感腫れも出てくるのですが、多少はいたしかないと割り切ってます。

一日の流れはかわらずリハビリ、自主トレ歩行、筋トレそのほかの時間は、スマホ、ゲーム、読書こんな感じで相変わらずゆる~い感じです(^_^;)
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病院内に小さな図書室があってちょっとうれしい♪
歴史小説以外も。
図書室で見つけて、退院までには読もうと思っていました。
劇団ひとりさん、素敵な本を書かれますね。ショートストーリーが微妙につながっていて面白かったです。

山仲間もちょこちょこ顔出しれくれたりと、暇な入院生活のなか、下界の話(笑)が聞けたりして楽しかったりと。
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隊長が暇だろうからと、山岳小説と北岳に行ったときに集合写真を。
今年度はみんなと遠征は無理ですが、写真を見て来年に向けてモチベーションを高めますよ。

まあそんなこんで、ぼちぼちですな。

目標は今月末退院を目指していたのですが、全荷重の壁は高く。。
来週一週間で劇的に回復は見込めるわけもないし、また片松葉で退院したところで仕事に戻ることも難しいので、退院、職場復帰は6月中旬を目指すことに下方修正しました。
最低、何とか6月中旬までには、痛みはあるにしても二足歩行で歩ける距離を伸ばしていかねばです。
まずは来週中に二足歩行で病院外周を目指して!!

ではまたです。
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途中経過 その2。

皆様GWは楽しまれましたか?
山仲間のみんなは、いろいろな山域に行かれ楽しまれたようです。
いや~、いいな~。
私はですね、一応GW後半は外泊で自宅に。
まあ、病室とたいして変わらずゴロゴロ過ごしただけです(笑)

それで入院中は変わらず、日々まったりしながら、リハビリしたり自主トレしたり、そして週末の今日は自宅にてまったり。
先ほど帰宅です。

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ベットからみた青空。

さて、具合の方ですが、今週頭から骨折した右足に体重の半分の荷重をかけて歩くようになりました。

今迄、車いす生活で、自宅に帰ってもおしりをおろしてズリズリ動いたりケンケンで歩いたりでした。
それが、松葉杖で右足の荷重調整しながら歩いたわけですが、これがまあいい感じ(∩´∀`)∩ワーイ

もちろん荷重がかかり過ぎると、髄内釘(骨に入れた長い心棒)を止めたボルト部のあたり、骨折した部位らへんに、ずきっと痛みがして厳しいのですが、体重の半分以下位の荷重をかけた位なら問題なく、松葉杖での歩行ができることで、短い距離なら、自分の足でお散歩ができ、気分的にも嬉しいです。

来週のレントゲンの結果を見て、いよいよ右足に全荷重をかけていく段階に入っていきます。
最初は片方だけ松葉杖をついて練習になるとは思いますが、少しずつ二足歩行(なんだそりゃ)のリハビリです。
GW前までは、予定以上に時間もかかりそうな気もして、いまいち退院が見えてこなかったのですけど、とりあえず第一段階のゴールが見えましたよ。
もちろん普通に歩けるようになるまでは、いましばらくかかりますが無理せずリハビリを続けたいと思います。


ここまではいい話。
いい話と書いてしまうと、続きは悪い話みたいですが、そんな極端でもないです。

退院、普通に歩く、ここがまずもっての目標。第一段階ってやつね。
ようは日常生活に支障がなく、職場復帰までできること。
ここまではいいのですが、そのあとです。

自分的には、退院するころには、平地をかるくランニングするくらいにはなっている、そのくらいできないと仕事で動けないなと思っていたのですが、走ることができるくらいにはまだ先なようで。
腓骨のほうはかなり骨も形成されてくっついてきた感じもあるのですが、太い方、脛骨はずれていないだけで全くくっつく気配もなく、まあそれが普通らしく、ここがくっつくにはまだ当分時間がかかるらしいです。

なので、飛んだり跳ねたりといったことや、もちろん体重以上の荷物をもって動くには、まだしばらくかかるのかなと思います。
もとにもどるには、落ちた筋力を取り戻す期間が必要なだけだと勘違いしていました。
骨が脛骨がしっかり形成されるまでは、まだ時間はかかるわけで、そうなると、重い荷物を背負って山を上ったりすることはもちろん、ジムでの筋トレも従来とは違い、右足に配慮した形で行うしかなく、ほんと無理はできないんだな~と。

ちなみに右足はスリムになりました(笑)
御見苦しいのですが、、、
太もも。

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パッと見でもわかります。

左足大体見たようなところで、娘に手伝ってもらって計りました。
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右足は。
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5㎝ほどほっそりと。
骨折した膝から下の足は、たしかに細くなった感はありますが、なぜか関係ない太ももほどは目立ちませんでした。

このアンバランスな両足で、実際に松葉杖なしで歩くと違和感あったりするのかな。
なんにせよ、完全復活にはまだまだ長い時間がかかりそうです。
夏に文殊山、秋には赤兎山くらいには、、、
う~ん、厳しいかな。
焦らずに頑張るしかないか。

なんにせよ、多少なら松葉杖で歩行できるようになっただけでも、随分進歩した気がするし、晴れていれば病院の周りを足で散歩できるようになったので、気分的にも上々。
確実に良くなってきているし、リハビリも自主トレも気合が入りますよ~(`・ω・´)ゞ
ではまた。
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途中経過。

お久しぶりです。
長い入院生活もちょうど一か月だ経ちました。
リハビリも術後30日間は毎日あるのですが、30日たったので今後は土日はリハビリがありません。
なので、週末は外泊と言う形で帰宅しようかと思っています。
今日が其の一回目です。

そうそう、皆さまからの多数温かいコメントを前記事で頂きました。
本当にご心配おかけしました。

今のところ順調に回復に向かっています。
昨日右足のレントゲンをとって、その結果をDrが判断し、おそらくですが週明けからは、いよいよ右足に少しずつ荷重をかけて歩行訓練のリハビリに入ると思います。
上手くいけば5月末退院となりますが、日常生活および職場復帰できるくらいのレベルまで回復できるかまではまだなんとも、、、
まあどんなにかかっても、6月中には何とかなるとは思います。
低山くらいは、、、
まあ、ここは今は考えずに。
欲張れば夏には文殊山には登れたらな、、
ちょっとが厳しいかな(>_<)

病院ではリハビリフロアに、筋トレの器具は多数あるので、レッグエクステンション等を左足だけでおこなったり、ロータリートルソーで体幹を鍛えたりもしていますが、やっぱり歩いて汗かきたいですね。
なにせ、暇だとおやつ食べてしまうし(笑)
退院後は太ってしまっているだろうし、ダイエットが大変そうですΣ(゚д゚lll)ガーン

まあ、そんな感じで毎日を過ごしております。
本来なら個別に返信したいところなのですが、これをもって、まとめて返信とさせてもらいますね。
ご了承くださいませm(__)m

そんなこんなで、もうしばらくは入院生活が続きますが、骨折した右足以外はいたって元気です(笑)
秋には完全復帰をめざし頑張ります。
ではまたです^^/

コメクローズします。

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顛末。

お久しぶりです。
すっかりブログ放置になってしまいましたが、実は理由が。
時間もないので簡単に書きます。


3月最終週の水木と、仕事が連休だったこともあり、白馬コルチナ国際スキー場に泊まりで行ってきました。
コルチナもこの週末が今シーズン最終日となっており、この週はリフト券二日券込で一泊二食付10500円という破格値。
春休み中だったこともあり、次女も行きたいというのでいっしょに。
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ホテルはこの後ろの建物。
ホテルグリーンプラザ白馬。ここに来るお泊りの方は、ここ一択だと思います。

次女はレンタルスキーなので、その分は上乗せですが、格安スキー泊、次女も喜んでいますし、私もこの良く週末にBCツアー参加が決まっていたので、その最終調整にゲレンデスキーができて良かったのですが。

私が習ったことを、そのまま次女にも伝え午前中は一緒に滑っていました。
sssP20183280015.jpg
さすがに3月最終末ということもあり、雪質は悪く、この前の九頭竜最終日が良かっただけにちょっと不満も。
まあ致し方ない。
リフトも全面運行かと思っていたのですが、動いていたのは中央のクワッド、横のペア。中央クワッド後のペア。
この3基。
まあ、次女と一緒だしいいや。

仕事から帰って用意して、睡眠時間にして3時間程で福井発、さすがに眠いのですが次女も喜んでいるので頑張ります。
昼からはクワッド後のペア乗って一番上から林間コース。
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次女は林間コース、私はこの画像の非圧雪の上級コースをメインにすべっていました。

ここがあの裏コルチナルートか。
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もちろんいきませんよ。

ここのスキー場はサイドカントリーは自己責任では開放と言う形をとっています。
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何回は非圧雪コース滑った跡に、林間コースからめどを付けた自己責任エリアに突入。
ここは上手く滑れたと思います。

自己責任エリアを抜け、非圧雪の上級コースに合流。
コース中央にいかず、めいっぱい端っこを滑りました。

黄砂や土混じりのストップスノー。
林間コースでも、急に板が取られるようなこともあり、この時期から現れる、妖怪板つかみとはこいつのことか~。
なんて思っていて、良く週末のBCの事もあり、こういった雪質も滑れなくてはと、ゲレンデの初心者コースでもなるべく端の雪質の悪い場所を選んで滑っていました。

それで、さきほどのもどると、エリア外からコース内に。
林間コースの合流に向かうべく普通に滑ればいいものを、コースのはじのわざわざ雪質の悪い場所を選んで、1ターン、2ターンと小さ目にターンを切った瞬間、右スキーがついてこず、何故か曲がれず。
ここからはもう脳内予想なのですが、多分右スキーは板を取られて雪にもぐる、左スキーはそのまま滑走。
極端にいうとケンケン足みたいな、突っかかった状態となり、転べばいいのに体勢を立て直そうとしてふんばり、さらに深みのはまるの最悪のパターン、板も外れず転倒、そのときポキポキいったので、ああ~骨折れたな、、、
それはわかりました。

立ち上がるにも立てず、3~4mほどシリセードして林間コースの方に。
ほどなく次女が来て、事情を説明。
救助要請となりました。

ゲレンデコース内でしたので、速やかに救助に来てくださり本当にありがたかったです。
これがコース外、いやBC、それもソロだったなら、、、
ゾッとしました。

右足腓骨脛骨骨折。
白馬の病院でギブス固定。
次女ももっと滑りたかっただろうにすまない、ほんとこの後のホテルでもいてくれてたことで助かりました。

翌日嫁さんに電車で向かいにきて貰い福井に。
そのまま家に帰らず総合病院、即入院即手術。
あとはリハビリの日々ですが、多分2か月近くはかかるらしく、秋に文殊山が目標。
そんな感じになってしまいました。

1ターンのミスが致命傷になったわけですが、ストップスノーでターンを切ろうとして踏み込んだのが良くないのだろうと思います。
するならジャンプターンをするとか。
こうえいさん教えてもらったのですが、そもそもそんな悪い場所滑る必要もなく、ストップスノーならそういった専用ワックスもあるし、、、
そうなんだ~、、、今となってはですが、高い授業料となりました。
とりあえず今は回復にむけ頑張ります。
今日は、諸々の用事もあり外出させていただき、その合間に更新しました。
また病院にもどれば更新できませんが、次回の更新は無事退院のお知らせ更新になるよう、一日も早く頑張ります。
簡単ですが報告までに。
ではまたです。

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ゲンジ

Author:ゲンジ
夏は好きですが暑いのは嫌い、寒いのはまだ耐えれる方ですが、寒すぎるとダメ、適温の幅が極端に少ないんです。。

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